monoism
21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/21(水) 09:24:14.38 ID:iCpPwqei0
ピーヒャラ…ピーヒャラ…パッパパラパ…!

tacmieu:

- …..

ginzuna:

amane suzuha clock faris nyannyan kiryuu moeka kiyuren makise kurisu nixie tube pantyhose shiina mayuri steins;gate urushibara luka wallpaper
sui:

weekendneverdies:

fuckyeahmoe:

(via moonglass, drifblims)

(via ribonetta)
33 名前:名無しさん@十周年 投稿日:2009/10/05(月) 11:43:02 ID:q0y/pOOj0 
普通学級に通学するのが、物理的に困難な障害児の入学をゴリ押しする親や人のニュースを見るたびに、以前に見たドキュメンタリーを思い出す。

サリドマイド児の親のドキュメンタリーだったのだが。生まれついて重い障害を負って生まれた息子の為に、親は「サリドマイド児の親の会」を立ち上げて、休日は全て会の活動。
「障害者に理解のある社会=息子の為」との強い信念のもと、息子を連れて積極的にマスコミにも出たり、講演活動も行った。
さらに、息子を普通学級に進学させた。息子は重い障害を負いながらも大学に進学。一時は、マスコミにもてはやされた。

が、大学卒業後、障害を負った息子は何処にも就職できなかった。ここで、息子は生まれて初めて本音をぶっちゃける。「子供の頃から、人前でさらし者にされて辛かった」「休みの日くらい、家族だけで過ごしたかった。家族だけで遊園地や旅行に行きたかったのに」
「普通学級になんて行きたくなかった。手の無い俺が、普通学級でどれだけ不自由で辛く、孤独だったか。どれだけ、危険で屈辱的(同級生による排泄介護等)な思いをしたか!」と、延々と恨み言を言い出した。

で、親が「何で言ってくれなかったんだ!」と反論したら「言ったが、全て“お前のためだ”で済まされた。一度だけ、同じ障害を持つ子供たちがいる養護学校に行きたいと言ったら“負けるな”と説教された」
「俺みたいな障害を持った子供が、親に見捨てられたら生きていけない。だから、言いなりになっていた」
「お前たちは“俺の為”と言っていたが、結局は自分たちが社会から注目されてチヤホヤされたかったダケだろう。養護学校に進学した同じ障害を持った連中は、職業訓練を受けて就職して自立しているのに、親の見栄で、普通学級に進学させられた俺は、就職できなかった」
「俺の障害を受け入れてくれない、見栄っぱりな親のせいで、俺の人生はメチャクチャにさせられた!」

結局、息子さんは親に対する恨みつらみの遺書を残して自殺。最後に親御さんは「もっと息子の気持ちを考えてやれば良かった」「健常児と同じようにする事が、息子の為だと思っていたが、間違いだった」と嘆いていたな
mengenlehre:

69ba2834.jpg

その女がもし男だったら友に選んだであろう者でなければ、
妻に選んではならない。

ジョセフ・ジューベル

ソース忘れたんですが、
ほんの数年前、教育者の国際会議で欧米の学者が「日本の「ヘーワキョーイク」は、酷い戦争写真を子供達に見せている。理解できない」
と言ってたのを読んだことが。
「欧米の平和教育は、戦争ではなく、身近な人たちを愛することの大切さを教える」そうです。
人格形成途上で精神が脆い子供に酷い写真を見せて戦争や軍隊というだけで嫌悪させようとするのは、
「洗脳」以外の何物でもないですね。
【64才の】菅民主党研究第693弾【総理】
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/asia/1308977573/824 (via mcafee-x6)
clono:

ねたたま : ★おんなじ作者なんだし別にいいんじゃないかな - ライブドアブログ
1. 必ずできると信じろ

「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」


2. 限界を超えろ

「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」


3. 「その時」を待つな

「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」


4. 動け

「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」


5. 正しく問え

「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」


6. ジャッジせず、隠された美を見ろ

「我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが。」


7. 遅すぎるなんてことはない。

「若さと年齢は無関係。」